野球肩は、北上の北上骨盤整骨院で根本改善を目指せます。国家資格(柔道整復師)を持つ施術者が原因を検査で特定し、骨格矯正×深層筋調整×鍼灸治療を組み合わせて施術します(初回¥2,980)。
野球肩は筋肉・靭帯・関節・神経など複合的な要因で発症する症状です。 北上にある北上骨盤整骨院(岩手県北上市の整骨院)では、お一人おひとりの野球肩の原因を丁寧に検査し、オーダーメイドの施術プランをご提案いたします。 お電話でのご相談・ご予約: 0120-924-433
野球肩は、北上の北上骨盤整骨院で根本改善を目指せます。国家資格(柔道整復師)を持つ施術者が原因を検査で特定し、骨格矯正×深層筋調整×鍼灸治療を組み合わせて施術します(初回¥2,980)。
野球肩は筋肉・靭帯・関節・神経など複合的な要因で発症する症状です。 北上にある北上骨盤整骨院(岩手県北上市の整骨院)では、お一人おひとりの野球肩の原因を丁寧に検査し、オーダーメイドの施術プランをご提案いたします。 お電話でのご相談・ご予約: 0120-924-433
CHECK LIST
一つでも当てはまる方は、ぜひ当院にご相談ください
Baseball Shoulder
野球肩は、投球動作を繰り返すことで肩に負担が積み重なり、痛みが出る障害の総称です。ボールを投げるとき、肩は腕を大きく振りかぶって加速させ、投げ終わりに急ブレーキをかけるという、関節にとって非常に大きな負担のかかる動きを繰り返します。この負担が肩の腱や関節、成長期では骨の成長線に集中すると、投げると肩が痛い、腕が上がりにくい、投げたあとに肩がだるい、力が入らないといった症状が出ます。肩の前・後ろ・上など、痛む場所によって傷んでいる組織が異なります。
野球肩は、投球数の多さや、身体全体を使えていない投げ方、練習の疲労の蓄積が重なって起こります。北上市は野球がさかんな地域で、少年野球や中学・高校の部活動で投げ込むお子さまが多く、大会前に投球数が増えたり、たくさん投げるポジションだったりする子ほど、肩に負担がたまりやすくなります。まだ身体が完成していない成長期に、回復が追いつかないまま投げ続けると、肩の腱や関節、成長線に炎症や傷みが生じてしまいます。
肩だけに負担が集中してしまう背景には、肩甲骨や体幹、股関節がうまく使えていないことがよくあります。本来は下半身から体幹、肩甲骨、腕へと力が伝わって投げるものですが、肩甲骨がスムーズに動かなかったり体幹が安定しなかったりすると、肩の関節だけで無理に腕を振ることになり、肩に強いストレスが集中します。同じ投球数でも、肩甲骨や体幹をうまく使えているかどうかで、肩にかかる負担は大きく変わります。冬の練習で身体が冷えて硬い状態での投球も、肩への負担を強めます。
野球肩は、早い時期に見つけて投球の負担を減らし、肩甲骨や体幹を含めた身体全体の使い方を整えることで、改善が期待できます。一方、痛みを我慢して投げ続けると、肩の傷みが進んで投げられない期間が長引いたり、成長期では成長線に影響が及んだりすることもあります。肩の痛みが続くお子さまは、まず医療機関で状態を確認することが大切です。北上で野球に打ち込むお子さまが競技を長く続けるためにも、肩の痛みのサインを見逃さないことが重要です。
ABOUT
北上で野球肩にお悩みの方は多くいらっしゃいます。野球肩は日常生活の質を大きく低下させ、放置すると慢性化して改善が難しくなることがあります。北上骨盤整骨院には、長年野球肩で苦しんでこられた方、他の整骨院や整体院で改善しなかった方が多数来院されています。
野球肩を放置すると、身体のバランスが崩れ、他の部位にも負担がかかります。例えば、痛みをかばう姿勢が習慣化することで、骨盤の歪みや筋肉の緊張が連鎖的に広がり、肩こりや頭痛、自律神経の乱れなど二次的な不調を引き起こすことがあります。北上エリアではデスクワークや立ち仕事、車の運転など、日常の姿勢が野球肩の悪化要因になっているケースも少なくありません。
早期対処が重要です。野球肩の多くは、発症から早い段階で適切な施術を受けることで改善が期待できます。「まだ我慢できるから」と放置せず、症状を感じた段階で北上の北上骨盤整骨院にご相談ください。
以下のような症状が当てはまる場合、野球肩が進行している可能性があります。お心当たりのある方は、お早めに北上の整骨院での検査をお勧めいたします。
CAUSE
投げ込みや大会前の投球数の増加で回復が追いつかないと、肩の腱や関節に負担が積み重なり炎症が起こります。
まだ身体が完成していない成長期は、投球で肩にかかる力に弱く、腱や関節、成長線に傷みが起こりやすくなります。
下半身や体幹を使えず肩の関節だけで腕を振ると、肩に強いストレスが集中し、負担が大きくなります。
肩甲骨がスムーズに動かず股関節が使えないと、投球の力が肩に集まり、繰り返すほど痛みが強まります。
WHY
野球肩は「投げれば痛いけど、しばらくすれば治る」「試合には出られる」と考えて、投球を続けてしまうことが少なくありません。ところが、休んで痛みが引いても、肩に負担を集めていた投げ方や身体の使い方が変わらなければ、投球を再開した途端に同じ痛みが戻ってきます。休養は炎症を鎮める助けにはなりますが、肩に負担を集める仕組みそのものを取り除くものではないのです。だましだまし投げ続けることが、かえって回復を遠ざけてしまいます。
成長期のお子さまは「試合で投げたい」「レギュラーを外れたくない」という思いから痛みを隠して投げ続けることが多く、保護者や指導者が気づいたときには肩の痛みが強くなっているケースも見られます。北上のように野球が根づき練習熱心なチームが多い環境では、休むこと自体がハードルになりがちで、痛みをこらえて投げ込んでしまう子が後を絶ちません。子ども自身が肩の痛みの深刻さを判断しづらいことも、悪化を招く一因です。
また、痛む肩だけを湿布で冷やしても、肩甲骨の動きの硬さや体幹の不安定さ、下半身を使えていない投げ方が変わらなければ、肩への負担は減りません。肩の関節だけに頼った投げ方を続けている限り、投げるたびに肩の腱や関節が強いストレスにさらされます。成長期では、肩の痛みの背景に成長線の問題が隠れていることもあり、痛みだけで判断するのは危険です。肩だけを見ていては、この投球動作全体の原因を見落としてしまうのです。
当院では、まず医療機関での確認を大切にしたうえで、痛む肩だけでなく、肩甲骨の動き、体幹の安定性、股関節や下半身の使い方、そして投球フォームまで含めて全体を確認します。なぜこのお子さまの肩に負担が集まるのか、その原因を身体全体から見極めて整えていくことが、肩への負担を減らし、回復とその後の競技復帰を支える出発点だと考えています。
痛みが落ち着き、医療機関でも投球再開の許可が出た時期こそ、身体の使い方を整える大切なタイミングです。肩の関節だけに頼らず、下半身から体幹、肩甲骨を使って投げられる身体を身につけておけば、投球を再開しても肩への負担が繰り返されにくくなります。成長期の今、痛みを我慢して投げ続け肩の傷みを進める前に、身体の面から整えておくことが、北上でお子さまが肩を守りながら野球を長く続けるための確実な道になります。
REASON
北上骨盤整骨院では、柔道整復師・鍼灸師など国家資格を持つ施術者が、野球肩の根本原因を徹底的に検査します。痛みの箇所だけでなく、骨格の歪み・筋肉のバランス・神経の状態を総合的に評価し、一人ひとりに最適な施術プランをご提案します。
野球肩の多くは、骨盤や背骨の歪みが原因です。当院独自の骨盤矯正技術で骨格バランスを整え、筋肉や神経への負担を軽減。痛みを一時的に和らげるのではなく、再発しにくい身体づくりを目指します。
骨格矯正だけでなく、鍼灸治療と深層筋調整を組み合わせることで、表面的な筋肉のコリから深部の筋緊張まで幅広くアプローチ。血行を促進し、自然治癒力を高めることで野球肩の根本改善を促します。
施術後のセルフケア指導や姿勢改善のアドバイスを通じて、日常生活での再発を予防。北上でお仕事をされている方のライフスタイルに合わせた、無理なく続けられるケア方法をお伝えします。
Google口コミ4.8の高評価をいただいております。北上を中心に多くの野球肩でお悩みの患者様から「ここに来てよかった」とのお声をいただいています。初回限定¥2,980で施術をお試しいただけます。
TREATMENT
STEP1 丁寧な検査と問診と医療連携:ポジションや投球数、どんなときに肩が痛むか、腕が上がりにくくないか、痛みの経過を詳しくうかがいます。成長期の肩の痛みは成長線の問題が隠れていることがあるため、まだ医療機関を受診していない場合は検査をおすすめします。そのうえで、肩甲骨の動き、体幹の安定性、股関節や下半身の使い方、投球フォームを確認し、肩に負担が集まる原因を身体全体から明らかにします。
STEP2 肩まわりの緊張緩和:投球で硬くなった肩や肩甲骨まわり、腕の筋肉を手技でていねいにやわらげ、肩の関節にかかるストレスを軽くしていきます。成長期のお子さまには痛みの少ない優しい施術で進めますのでご安心ください。筋肉がゆるむと肩甲骨が動きやすくなり、冷えで硬くなりやすい北上の冬でも血流が促され、肩のだるさや動かしにくさが和らいでいきます。
STEP3 肩甲骨・体幹・股関節の調整:肩に負担が偏る大もとにある肩甲骨の動きの硬さや体幹の不安定さ、股関節の使い方を整えます。肩甲骨がスムーズに動き体幹が安定し下半身が使えるようになると、投球のときに下半身から力が伝わり、肩の関節だけに頼らずに腕を振れるようになります。土台が整うことで、投球を再開しても肩に負担が集中しにくい身体へと変えていきます。
STEP4 再発を防ぐセルフケアとフォーム指導:肩甲骨や股関節の柔軟性を保つストレッチ、体幹を支える運動、下半身を使った投げ方の意識、痛みと相談しながらの投球数の目安を、成長段階に合わせてお伝えします。医療機関やチームの方針とも足並みをそろえながら、ご家庭でも保護者と一緒に取り組める内容にしぼってお示しし、成長期を通して肩を守れる状態を目指します。
これらのステップは、お子さまの回復段階や医療機関の方針に合わせて慎重に進めます。成長線に影響がある場合は特に、投球再開の時期を医療機関と足並みをそろえながら、身体全体の使い方を整えていきます。当院は柔道整復師が在籍し、北上で野球に打ち込むお子さまの身体づくりに向き合ってきました。肩の痛みで思うように投げられないもどかしさに寄り添いながら、競技を諦めずに続けられる身体を、保護者や医療機関と連携してサポートします。お子さまが投げると肩を痛がる、腕が上がりにくいといった様子があれば、まず医療機関の受診とあわせて、一度ご相談ください。早く向き合うほど回復への道も開け、マウンドへの復帰も見えてきます。
早い時期に投球の負担を減らし肩甲骨と体幹から整えれば、医療機関と連携しながら回復と競技復帰が期待できます。
当院の施術は初回2,980円(通常8,980円)でお受けいただけます。まずは一度、お身体の状態を確かめにいらしてください。
ご予約・ご相談はお電話0120-924-433まで。受付は平日9:00〜12:00/15:00〜20:00、土曜9:00〜13:00/14:00〜18:00(日曜・祝日休)です。お仕事帰りや交代勤務の合間にも通いやすい時間帯をご用意しています。
お電話が難しい方は24時間対応のネット予約が便利です。深夜や早朝でもご都合のよいタイミングでお申し込みいただけます。
当院はJR北上駅から徒歩約11分(約860m)、北上市役所前バス停から徒歩約2分。東北銀行北上支店の隣で、駐車場を3台完備していますので、工業団地からのお車での通勤帰りにもお立ち寄りいただけます。
STEP 1
投球数や痛みの経過を確認し、成長線の問題が疑われる場合は医療機関での検査をおすすめしたうえで原因を探ります。
STEP 2
投球で硬くなった肩や肩甲骨まわりを優しくゆるめ、肩の関節にかかるストレスを軽減します。
STEP 3
肩甲骨や体幹、股関節を整え、下半身から力が伝わり肩だけに頼らない投げ方へ導きます。
STEP 4
体幹の運動や下半身を使う投げ方など、成長段階に合ったケアを医療機関と足並みをそろえてお伝えします。
FLOW
お電話・LINE・ネット予約にて事前にご予約ください。北上エリアの当院にご来院いただき、受付にて問診票にご記入いただきます。野球肩の症状や、これまでの経過、お困りのことをできるだけ詳しくお書きください。
施術者が問診票をもとに、野球肩の状態を詳しくヒアリングします。痛みの部位・程度・発症時期・日常の生活習慣などを丁寧にお伺いした上で、骨格の歪み検査・可動域検査・筋力検査・神経テストなど、多角的な精密検査を実施します。
検査結果をわかりやすくご説明し、野球肩の根本原因を明確にします。お身体の状態に合わせたオーダーメイドの施術プラン(施術内容・通院頻度・改善目標)をご提案いたします。ご不明な点はお気軽にご質問ください。
お一人おひとりの野球肩の原因に合わせて、骨盤矯正・背骨矯正・鍼灸治療・深層筋調整・電気療法などを組み合わせた施術を行います。痛みの少ないソフトな手技を中心に、身体への負担を最小限に抑えながら根本改善を目指します。
施術後の身体の変化をご確認いただき、今後の施術計画をお伝えします。ご自宅でできるストレッチ・姿勢改善のポイント・生活習慣のアドバイスなど、野球肩の再発を防ぐためのセルフケアを丁寧にご指導いたします。
FAQ
投球中に急に痛めたなど、はじまりの時期がはっきりしたケガであれば健康保険の対象となる場合があります。野球肩は成長線の問題が隠れていることもあるため、まず医療機関での確認が大切で、状態によっては医療機関での治療が優先されます。当院では初回2,980円の自費メニューで身体の使い方を整えるお手伝いをします。北上骨盤整骨院では受付時に保険適用の可否を丁寧にご説明し、医療機関との連携も大切にしますので、まずはご相談ください。
はい、成長期のお子さまで肩の痛みが続く場合は、まず医療機関で検査を受け、肩の腱や関節、成長線の状態を確認することをおすすめします。成長期の肩は痛みが軽くても内部で傷みが進んでいることがあり、早期発見が大切だからです。当院では医療機関の診断と方針を尊重したうえで、肩への負担を減らし身体全体の使い方を整える役割を担います。診断とケアの両面から、お子さまの回復を一緒に支えていきます。
野球肩の時期や状態によっては、肩の回復のために一定期間投球を控える必要があり、これは医療機関の判断が優先されます。投球を休むあいだも、肩甲骨や股関節の柔軟性、体幹を整えておくことが、復帰後の再発予防につながります。当院では医療機関の方針に沿って、休んでいる時期にできる身体づくりをサポートします。走ることや下半身のトレーニングなど、肩に負担をかけずにできることも一緒に考えていきます。
成長期のお子さまには、痛みの少ない優しい手技で施術を行いますのでご安心ください。肩や肩甲骨まわりの硬さをゆるめ、体幹や股関節を整える施術が中心で、強い刺激を無理に加えることはありません。お子さまが不安を感じないよう、施術内容をそのつど説明しながら進めます。保護者の方にも状態を共有しますので、医療機関の方針とあわせて一緒に見守っていただけます。安心して通っていただけます。
投球時の痛みや肩のだるさとともに球速が落ちてきた場合、肩の腱や関節に負担がたまり、本来の力を発揮できなくなっているサインのことがあります。痛みをかばって身体全体でうまく投げられていない可能性もあります。当院では肩甲骨や体幹、下半身の使い方を確認し、肩に負担を集めない投げ方へ整えていきます。ただし痛みが続く場合は、まず医療機関で肩の状態を確認することをおすすめします。
初回はまず問診でポジションや投球数、痛みの経過を詳しくうかがい、必要に応じて医療機関での検査をおすすめします。続いて肩甲骨や体幹、股関節、投球フォームの状態を確認し、肩の負担の原因をご説明したうえで、施術とセルフケアの計画をご提案します。所要時間は60分ほどです。ご予約はお電話0120-924-433のほか、24時間対応のネット予約からも承っていますので、部活の都合に合わせてお申し込みください。
原因と状態によります。急性のケガ(捻挫・打撲・挫傷など)は健康保険が適用される場合があります。慢性的な症状は自費施術となることがありますので、受付またはお電話でお気軽にご確認ください。
北上骨盤整骨院(岩手県北上市の整骨院)では野球肩に対応しています。国家資格を持つ施術者が原因を検査し、骨格矯正・深層筋調整・鍼灸を組み合わせた施術を初回¥2,980でご提供しています。
AREA
北上にお住まいで野球肩にお悩みの方へ。北上骨盤整骨院(岩手県北上市の整骨院)は北上エリアに密着した整骨院・鍼灸院として、地域の皆様の健康をサポートしております。
近年、デスクワークの増加やスマートフォンの長時間使用、運動不足などにより、北上エリアでも野球肩でお悩みの方が増加傾向にあります。特に通勤・通学中の姿勢の悪化や、リモートワーク環境の不備が原因で来院される方が多くいらっしゃいます。
当院では、北上の患者様のライフスタイルを踏まえた上で、一人ひとりの野球肩の原因に合わせたオーダーメイド施術を行っております。野球肩は放置すると慢性化するリスクがありますので、早い段階でのご相談をお勧めいたします。
北上の北上骨盤整骨院へのアクセス
〒024-0094 岩手県北上市本通り1丁目7−9 ビラージュ・パオ 1F
お電話: 0120-924-433
受付時間: 月〜金 9:00〜12:00 / 15:00〜20:00
土曜 9:00〜13:00 / 14:00〜18:00
初回限定 ¥2,980でお試しいただけます。お気軽にお電話・LINE・ネットからご予約ください。
私たちは「痛みを取るだけ」の施術は行いません。野球肩の根本原因を見極め、骨格の歪みを矯正し、深層筋のバランスを整え、さらに鍼灸で自然治癒力を高めることで、再発しにくい身体をつくるお手伝いをしています。
北上で野球肩に長くお悩みの方、他院で改善しなかった方も、ぜひ一度北上骨盤整骨院にご相談ください。スタッフ一同、心よりお待ちしております。
医療監修・信頼情報
最終監修日: 2026-02-01
ACCESS
北上駅
東北新幹線・JR北上線
当院まで 徒歩約7分
北上展勝地
桜の名所(日本百選・東北三大桜)
車で約10分
みちのく民俗村
野外博物館
車で約10分
鬼の館
博物館
車で約15分
ツインモールプラザ
駅前ショッピングセンター
徒歩約5分
北上市立図書館
図書館
徒歩約10分
北上エリアにある北上骨盤整骨院は、北上駅(東北新幹線・JR北上線)から徒歩約7分の場所にございます。お車でお越しの方は北上展勝地(桜の名所(日本百選・東北三大桜)・車で約10分)を目印にしていただくと分かりやすいです。近隣にはみちのく民俗村(野外博物館)もございます。
野球肩でお悩みの方は、お気軽に北上骨盤整骨院までご来院ください。お電話(0120-924-433)やLINE、ネット予約にて承っております。初回限定¥2,980で野球肩の検査と施術をお受けいただけます。
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